抹茶のとろ生わらび大福(動画あり)

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  • かんたん

もちもちわらび餅で、あんことほろ苦抹茶ホイップを丁寧に包みました♪ひと口食べると・・・とろける美味しさに感激☆

ワンポイントアドバイス
抹茶はきな粉でアレンジしてもおいしいですよ♪

169kcal(1コ分)

材料(6コ分)

抹茶
小さじ1
砂糖
小さじ1
生クリーム
40ml
こしあん
120g
わらび粉
40g
140ml
水あめ
15g
(a)
・上白糖
50g
・抹茶
小さじ3/4
片栗粉
適量
抹茶(仕上げ用)
適量

作り方

ポイント

詳しい作り方の動画はこちら

ボウルに抹茶と砂糖を合わせ、生クリームを加えます。氷水に当てて9分立てにします。

(1)をビニール袋に入れ、袋の端を切ってラップを敷いたバットに6コに丸く絞り、冷凍庫で冷やし固めます。

こしあんを6コに分け、(2)を包んで丸め、冷蔵庫で冷やしておきます。

ボウルにわらび粉を入れ、水を少しずつ加えて混ぜ溶かします。水あめ、合わせた(a)を加えてさらに混ぜ、鍋にこし入れます。

(4)を火にかけ、中火で練ります。粘りが出てくれば弱火にし、弾力が出るまでさらに練ります。

ポイント

鍋底が焦げ付かないよう、底からしっかりと練りましょう。全体に透明感が出てくれば練り上がりです。

バットに片栗粉を薄く広げて(5)を取り出し、上からも片栗粉を振ります。6コに切り分け、薄く広げて(3)を包みます。刷毛などで余分な片栗粉を落とし、器に盛ります。茶こしで抹茶を振って仕上げます。

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ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

<グリル>
  • 加熱中や加熱後のグリルは高温になっています。食材を追加したり、調理物を取り出す際はやけどに注意しましょう。
  • グリルでグラタンなどの焼き物調理をする場合は直火対応の耐熱性容器をご使用ください。
  • アルミ箔やグリル用プレートを使用する際は油脂が溜まらないように注意してください。
  • グリル用調理容器を使用するときは、対象コンロ専用の容器を使用してください。またその際は取扱説明書をよく読み、正しい方法で機器に設置してください。
  • 同じ名称の容器でも容器のサイズや材質が異なる場合があります。また、グリル容器調理の火加減・時間はご使用のコンロの機種によって異なります。レシピの火加減・時間を目安に、様子を見ながら加熱時間をご調整ください。
<温度キープ>機能
  • 温度キープ機能を使って揚げ物をするときは、食材全体が漬かる程度の油(必ず200ml以上)を入れて行ってください。
<あぶり・高温炒め>機能
  • 炙り調理時は、「高温炒め」または「あぶり・高温炒め」に設定。(機種により「センサー解除」「左コンロ高温」と表示しているものがあります)
  • 炙る時は温度センサーの上に焼き汁などが落ちないように温度センサーの真上は避けて調理をしてください。
  • センサー解除中でも温度が上がりすぎると安心・安全機能がはたらき自動で弱火・強火に調節しますのでやけどにご注意ください。
  • あぶり・高温炒めモードを使用するときは、揚げものなどの調理をしないでください。調理油が発火し、火災の原因になります。
<麺ゆで>機能
  • 麺ゆでモードを使用する時は点火後すぐ(10秒以内)に鍋底から炎があふれない程度に火力を調整してください。火力が適正でないとふきこぼれや茹で不足になる場合があります。
  • 麺を茹でる時は、ときどきかき混ぜてください。ふきこぼれ、飛び散り、焦げつきの原因になります。