豆乳とくみ上げ湯葉のパスタ

約20分

  • かんたん

和風クリーム仕立てのパスタ。

ワンポイントアドバイス
動物性たんぱく質より脂肪が身体に溜まりにくい大豆たんぱく質が豊富なヘルシーパスタ!

564kcal(1人分)

レシピで使用するコンロ機能

コンロ
麺ゆで
麺類をゆでる時の最適な火力に自動調節します
グリル
このレシピでは使用しません。

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

材料(2人分)

ほうれん草
100g
塩
適量
オリーブ油
適量
白ワイン
50ml
豆乳
100g
くみ上げ湯葉
100g
黒こしょう
適量
リングイネ
120g
バター
30g

作り方

ほうれん草(100g)は塩(適量)を加えた熱湯でゆでて冷水に取り、水気を切って3cmの長さに切ります。

鍋にオリーブ油(適量)を熱し、(1)のほうれん草を炒め、白ワイン(50ml)を加えて香りをつける。豆乳(100g)とくみ上げ湯葉(100g)を加えて塩(適量)、黒こしょう(適量)で味を調えます。

鍋に水(約1200ml)を入れ、≪麺ゆでモード≫に設定し、お好みのゆで時間を設定します。沸騰のお知らせがあれば、1%の塩を加えてよく溶かし、リングイネ(120g)を入れて[OK]を押し、ゆでます。

ご注意

※麺100gに対して水1000mlが目安です。水が鍋の約半分の高さになる深さの鍋を選びましょう。

(2)にバターを少しずつ加えたら、(3)の麺を加えます。もう一度、味を調えて器に盛ります。

Let'sガス火クッキング TOPページへ戻る

  • Search
  • PageTop

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

<グリル>
  • 加熱中や加熱後のグリルは高温になっています。食材を追加したり、調理物を取り出す際はやけどに注意しましょう。
  • グリルでグラタンなどの焼き物調理をする場合は直火対応の耐熱性容器をご使用ください。
  • アルミ箔やグリル用プレートを使用する際は油脂が溜まらないように注意してください。
  • グリル用調理容器を使用するときは、対象コンロ専用の容器を使用してください。またその際は取扱説明書をよく読み、正しい方法で機器に設置してください。
  • 同じ名称の容器でも容器のサイズや材質が異なる場合があります。また、グリル容器調理の火加減・時間はご使用のコンロの機種によって異なります。レシピの火加減・時間を目安に、様子を見ながら加熱時間をご調整ください。
<温度キープ>機能
  • 温度キープ機能を使って揚げ物をするときは、食材全体が漬かる程度の油(必ず200ml以上)を入れて行ってください。
<あぶり・高温炒め>機能
  • 炙り調理時は、「高温炒め」または「あぶり・高温炒め」に設定。(機種により「センサー解除」「左コンロ高温炒め」と表示しているものがあります)
  • 炙る時は温度センサーの上に焼き汁などが落ちないように温度センサーの真上は避けて調理をしてください。
  • センサー解除中でも温度が上がりすぎると安心・安全機能がはたらき自動で弱火・強火に調節しますのでやけどにご注意ください。
  • あぶり・高温炒めモードを使用するときは、揚げものなどの調理をしないでください。調理油が発火し、火災の原因になります。
<麺ゆで>機能
  • 麺ゆでモードを使用する時は点火後すぐ(10秒以内)に鍋底から炎があふれない程度に火力を調整してください。火力が適正でないとふきこぼれや茹で不足になる場合があります。
  • 麺を茹でる時は、ときどきかき混ぜてください。ふきこぼれ、飛び散り、焦げつきの原因になります。