こいのぼり!ウェーブトーストアート(動画あり)

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  • かんたん

屋根よりたかい~こいのぼり~♪
子どもの日に「こいのぼり」の
”トーストアート”を作りましょう!
今、流行の”ウェーブトースト”が
まさにウロコのよう♪
お好みのジャムなどで作っても
良いでしょう☆

ワンポイントアドバイス
グリルのオートメニュー(トーストモード)を使用すると、火加減、時間のセットいらず!簡単です♪
グリル用プレートを使うと、よりこんがりおいしく仕上がります。

909kcal(1セット分)

レシピで使用するコンロ機能

コンロ
このレシピでは使用しません。
グリル
タイマー
時間がくると自動消火し、ブザーでお知らせします
トーストオート
最適な焼き加減で、おいしく香ばしく焼き上げます
グリル用プレート
グリル用プレートで多彩な料理を楽しめます

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

材料(1セット分)

食パン(5枚切)
2枚
クリームチーズ
80g
はちみつ
大さじ1・1/2
(a)
・ココアパウダー
小さじ1/8
・砂糖
小さじ1/8
イチゴジャム
10g
(b)
・抹茶
少々
・砂糖
少々
ホワイトチョコレート(丸いもの)
3粒
チョコレート(丸いもの)
3粒
チョコペン
1本
プチシュガー
適量

作り方

詳しい作り方の動画はこちら

ページ中央の「大阪ガスクッキングスクールチャンネル」をご覧ください。

 

食パンは1枚はそのまま、もう1枚は

2/3と1/3になるように切ります。

クリームチーズはクリーム状になるまで混ぜ、はちみつを加えて混ぜ合わせます。25g、20g、10gと残りに分けます。

≪ココアクリーム≫

25gの(3)に(a)を混ぜます。

≪イチゴクリーム≫

20gの(3)にイチゴジャムを混ぜます。

≪抹茶クリーム≫

10gの(3)に(b)を混ぜます。

顔の部分を残し、食パンに残りの(3)と≪ココアクリーム≫が交互になるように、塗ります。

同様に、残りの(3)と≪イチゴクリーム≫、≪抹茶クリーム≫を塗った食パンを作ります。

ポイント

食パンにクリームをのせ、スプーンの背を使って伸ばします。色が混ざらないようにそれぞれ違うスプーンを使いましょう♪

それぞれの色のクリームを目の部分にのせ、ホワイトチョコレートを重ねます。

(6)をグリル用プレートまたはシワを寄せたアルミ箔にのせ、≪グリル≫で焼きます。
 [グリル調理モード トースト]

ご注意

グリル調理モードがない場合…

水なし両面焼グリル [上弱火 下強火 2~3分]

様子を見ながら焼いても良いでしょう♪ 

ご注意

グリル用プレートについて詳しく見る

グリルを連続使用する場合、焼き時間は短めに設定しましょう。

焼き上がれば、チョコレートを目にのせ、チョコペン、プチシュガーで仕上げます。

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ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

<グリル>
  • 加熱中や加熱後のグリルは高温になっています。食材を追加したり、調理物を取り出す際はやけどに注意しましょう。
  • グリルでグラタンなどの焼き物調理をする場合は直火対応の耐熱性容器をご使用ください。
  • アルミ箔やグリル用プレートを使用する際は油脂が溜まらないように注意してください。
  • グリル用調理容器を使用するときは、対象コンロ専用の容器を使用してください。またその際は取扱説明書をよく読み、正しい方法で機器に設置してください。
  • 同じ名称の容器でも容器のサイズや材質が異なる場合があります。また、グリル容器調理の火加減・時間はご使用のコンロの機種によって異なります。レシピの火加減・時間を目安に、様子を見ながら加熱時間をご調整ください。
<温度キープ>機能
  • 温度キープ機能を使って揚げ物をするときは、食材全体が漬かる程度の油(必ず200ml以上)を入れて行ってください。
<あぶり・高温炒め>機能
  • 炙り調理時は、「高温炒め」または「あぶり・高温炒め」に設定。(機種により「センサー解除」「左コンロ高温」と表示しているものがあります)
  • 炙る時は温度センサーの上に焼き汁などが落ちないように温度センサーの真上は避けて調理をしてください。
  • センサー解除中でも温度が上がりすぎると安心・安全機能がはたらき自動で弱火・強火に調節しますのでやけどにご注意ください。
  • あぶり・高温炒めモードを使用するときは、揚げものなどの調理をしないでください。調理油が発火し、火災の原因になります。
<麺ゆで>機能
  • 麺ゆでモードを使用する時は点火後すぐ(10秒以内)に鍋底から炎があふれない程度に火力を調整してください。火力が適正でないとふきこぼれや茹で不足になる場合があります。
  • 麺を茹でる時は、ときどきかき混ぜてください。ふきこぼれ、飛び散り、焦げつきの原因になります。