新じゃがとアサリのスープ

30

  • 鍋一つ

新じゃがの季節に是非!

179kcal(1人分)

材料(4人分)

新ジャガ(皮をむいたもの)
350g
アサリ(殻付き)
400g
セロリ(みじん切り)
1/2本分
タマネギ(みじん切り)
1/2個分
トマト(種を除いて一口大に切ったもの)
大1個分
ニンニク(皮をむいて、軽くたたきつぶしたもの)
1片
パセリ(みじん切り)
小さじ2
サフラン
ひとつまみ
白ワイン
150ml
600ml
オリーブ油
大さじ2
約小さじ1/2

作り方

土鍋を弱火にかけ、オリーブ油・ニンニクを入れ、あたためます。
香りが出てきたら、セロリ・タマネギを加え、ゆっくりと透き通るまで炒めます。

(1)に砂出しをして、きれいに洗ったアサリを加え、炒めます。
口が開きかけたら、白ワインを加えて強火にし、土鍋のフタをして蒸らします。

2のアサリの口が開いたら、取り出します。ニンニクも取り出します。
トマトを加えてサッと炒めたら、水と新ジャガを入れます。

(3)が沸騰したらアクを取り、サフランを加えてフタをします。
新ジャガが柔らかくなれば、アサリを戻して、塩で味をととのえます。食べる直前にパセリを散らします。

 

 

レシピ出典:ボブとアンジー

Let'sガス火クッキング TOPページへ戻る

  • Search
  • PageTop

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

<グリル>
  • 加熱中や加熱後のグリルは高温になっています。食材を追加したり、調理物を取り出す際はやけどに注意しましょう。
  • グリルでグラタンなどの焼き物調理をする場合は直火対応の耐熱性容器をご使用ください。
  • アルミ箔やグリル用プレートを使用する際は油脂が溜まらないように注意してください。
  • グリル用調理容器を使用するときは、対象コンロ専用の容器を使用してください。またその際は取扱説明書をよく読み、正しい方法で機器に設置してください。
<温度キープ>機能
  • 温度キープ機能を使って揚げ物をするときは、食材全体が漬かる程度の油(必ず200ml以上)を入れて行ってください。
<あぶり・高温炒め>機能
  • 炙り調理時は、「高温炒め」または「あぶり・高温炒め」に設定。(機種により「センサー解除」「左コンロ高温」と表示しているものがあります)
  • 炙る時は温度センサーの上に焼き汁などが落ちないように温度センサーの真上は避けて調理をしてください。
  • センサー解除中でも温度が上がりすぎると安心・安全機能がはたらき自動で弱火・強火に調節しますのでやけどにご注意ください。
  • あぶり・高温炒めモードを使用するときは、揚げものなどの調理をしないでください。調理油が発火し、火災の原因になります。
<麺ゆで>機能
  • 麺ゆでモードを使用する時は点火後すぐ(10秒以内)に鍋底から炎があふれない程度に火力を調整してください。火力が適正でないとふきこぼれや茹で不足になる場合があります。
  • 麺を茹でる時は、ときどきかき混ぜてください。ふきこぼれ、飛び散り、焦げつきの原因になります。