冷や汁

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暑い日にピッタリ!香ばしく炙ったみその香りがポイントです。

436kcal(1人分)

レシピで使用するコンロ機能

コンロ
タイマー
時間がくると自動消火し、ブザーでお知らせします
高温炒め
高火力での炒め調理、直火での炙り調理ができます
グリル
タイマー
時間がくると自動消火し、ブザーでお知らせします

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

材料(4人分)

2合
押し麦
45g
490ml
<冷や汁>
・アジの干物
1枚
・キュウリ
1本
・塩
適量
・大葉
5枚
・ミョウガ
1コ
・木綿豆腐
200g
・白ゴマ
大さじ2
・みそ
50g
・だし汁
500ml

作り方

米と押し麦は洗ってザルに上げ、鍋に入れて分量の水に30分以上浸します。

(1)にフタをして炊きます。(中火約10分 弱火約15分 蒸らし約10分)

アジの干物は水なし両面焼グリルで焼きます。(上下強火 約7分)
焼きあがれば骨と皮を取り除き、身をほぐします。

キュウリは小口切りにして塩もみします。
大葉はせん切り、ミョウガは小口切りにして水にさらします。

豆腐はしっかりと水気を切り、白ゴマは炒ります。

みそを金属性のヘラに薄く塗り、表面に焦げ目がつく程度に炙ります。

すり鉢に白ゴマを入れてすり、みそを加えて、さらによくすります。だし汁を少しずつ加え、アジの身も加えて混ぜます。

(7)に水気を切ったキュウリと手で崩した豆腐を加えます。

器に(2)を盛り、(8)をかけ、水気を切った大葉とミョウガを添えます。

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ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

<グリル>
  • 加熱中や加熱後のグリルは高温になっています。食材を追加したり、調理物を取り出す際はやけどに注意しましょう。
  • グリルでグラタンなどの焼き物調理をする場合は直火対応の耐熱性容器をご使用ください。
  • アルミ箔やグリル用プレートを使用する際は油脂が溜まらないように注意してください。
  • グリル用調理容器を使用するときは、対象コンロ専用の容器を使用してください。またその際は取扱説明書をよく読み、正しい方法で機器に設置してください。
<温度キープ>機能
  • 温度キープ機能を使って揚げ物をするときは、食材全体が漬かる程度の油(必ず200ml以上)を入れて行ってください。
<あぶり・高温炒め>機能
  • 炙り調理時は、「高温炒め」または「あぶり・高温炒め」に設定。(機種により「センサー解除」「左コンロ高温」と表示しているものがあります)
  • 炙る時は温度センサーの上に焼き汁などが落ちないように温度センサーの真上は避けて調理をしてください。
  • センサー解除中でも温度が上がりすぎると安心・安全機能がはたらき自動で弱火・強火に調節しますのでやけどにご注意ください。
  • あぶり・高温炒めモードを使用するときは、揚げものなどの調理をしないでください。調理油が発火し、火災の原因になります。
<麺ゆで>機能
  • 麺ゆでモードを使用する時は点火後すぐ(10秒以内)に鍋底から炎があふれない程度に火力を調整してください。火力が適正でないとふきこぼれや茹で不足になる場合があります。
  • 麺を茹でる時は、ときどきかき混ぜてください。ふきこぼれ、飛び散り、焦げつきの原因になります。