白身魚とキノコのグリル トマトソース

25

  • 時短調理
  • ヘルシー

魚とキノコを一緒に焼いて時短調理

223kcal(1人分)

レシピで使用するコンロ機能

コンロ
このレシピでは使用しません。
グリル
タイマー
時間がくると自動消火し、ブザーでお知らせします

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

材料(4人分)

白身魚(60g)
4切
ホタテ貝柱
4コ
シメジ
50g
マッシュルーム
3コ
ゴボウ
30g
塩・コショウ
各少々
オリーブ油
適量
ホールトマト
100g
生クリーム
大さじ2
EVオリーブ油
適量
セルフィーユ
適量

作り方

白身魚は皮目に切り込みを入れ、ホタテ貝柱は2コずつ串にさし、それぞれ塩、コショウします。

シメジは石づきを取ってほぐし、マッシュルームは5mm幅に切ります。ゴボウは5mm幅の斜め切りにし て水にさらし、水気を切ります。塩、コショウします。

白身魚、(2)にオリーブ油をからめ、シワを寄せたアルミ箔にのせ、水なし両面焼グリルで焼きます。
【上下強火 約8分】

ポイント

片面焼グリルで焼く場合は、白身魚、野菜は焼き時間を3~5分長くして、途中で裏返しましょう。

ポイント

野菜をグリルで焼くと、甘みが増して美味しく仕上がります。

ホタテ貝柱は軽く焦げ目がつくまであぶります。

ポイント

ガスの強火であぶると香ばしさが増してさらにおいしくなります。

裏ごししたホールトマトを鍋に入れ、煮つめます。生クリーム、塩、コショウを加えて味を調えます。

ポイント

市販のトマトソースを使用しても良いでしょう。

器に(3)、(4)を盛り、(5)を流し、EVオリーブ油をかけ、セルフィーユを飾ります。

Let'sガス火クッキング TOPページへ戻る

  • Search
  • PageTop

ガスコンロ・便利機能を使うときの注意点

<グリル>
  • 加熱中や加熱後のグリルは高温になっています。食材を追加したり、調理物を取り出す際はやけどに注意しましょう。
  • グリルでグラタンなどの焼き物調理をする場合は直火対応の耐熱性容器をご使用ください。
  • アルミ箔やグリル用プレートを使用する際は油脂が溜まらないように注意してください。
  • グリル用調理容器を使用するときは、対象コンロ専用の容器を使用してください。またその際は取扱説明書をよく読み、正しい方法で機器に設置してください。
  • 同じ名称の容器でも容器のサイズや材質が異なる場合があります。また、グリル容器調理の火加減・時間はご使用のコンロの機種によって異なります。レシピの火加減・時間を目安に、様子を見ながら加熱時間をご調整ください。
<温度キープ>機能
  • 温度キープ機能を使って揚げ物をするときは、食材全体が漬かる程度の油(必ず200ml以上)を入れて行ってください。
<あぶり・高温炒め>機能
  • 炙り調理時は、「高温炒め」または「あぶり・高温炒め」に設定。(機種により「センサー解除」「左コンロ高温」と表示しているものがあります)
  • 炙る時は温度センサーの上に焼き汁などが落ちないように温度センサーの真上は避けて調理をしてください。
  • センサー解除中でも温度が上がりすぎると安心・安全機能がはたらき自動で弱火・強火に調節しますのでやけどにご注意ください。
  • あぶり・高温炒めモードを使用するときは、揚げものなどの調理をしないでください。調理油が発火し、火災の原因になります。
<麺ゆで>機能
  • 麺ゆでモードを使用する時は点火後すぐ(10秒以内)に鍋底から炎があふれない程度に火力を調整してください。火力が適正でないとふきこぼれや茹で不足になる場合があります。
  • 麺を茹でる時は、ときどきかき混ぜてください。ふきこぼれ、飛び散り、焦げつきの原因になります。